スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京・秋葉原の歩行者天国、7月中旬にも復活へ(読売新聞)

 東京・秋葉原で2008年6月に起きた無差別殺傷事件を受けて中止された歩行者天国について、地元住民や電気街、商店街などの代表者でつくる「検討会」が24日、開かれ、7月中旬にも再開することで合意した。

 今後、千代田区や警視庁などが具体的な再開日などを協議する。事件発生から約2年たって、秋葉原のシンボルだった「ホコ天」が復活することになった。

医療少年院で暴行=法務教官を戒告処分―三重(時事通信)
24歳男が父親を刺殺=新潟(時事通信)
党本部推薦に県連反発、自民が宮城で分裂選挙へ(読売新聞)
佐渡のトキ、またカラスに卵持ち去られる(産経新聞)
ソニー銀行の元行員逮捕へ 3700万円着服容疑(産経新聞)
スポンサーサイト

首相動静(5月17日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時45分、公邸発。「普天間問題で米は政府案に慎重な意見だし、社民党の福島党首は閣議了解に応じないと発言したが」に「最初から厳しい状況は分かっている。5月末に向けて最大限頑張ります」。同55分、皇居着。幸夫人とともにカンボジアのシハモニ国王の歓迎行事。
 午前9時55分、皇居発。同10時7分、官邸着。同8分、執務室へ。
 午前11時28分から同55分まで、筒井信隆衆院農水委員長、道休誠一郎民主党衆院議員、川村秀三郎衆院議員、外山斎民主党参院議員。小川勝也首相補佐官同席。午後0時4分、赤松広隆農水相が入った。
 午後0時6分、平野博文官房長官、松井孝治官房副長官、小川首相補佐官が加わった。同34分、全員出た。同35分、執務室を出て首相会議室へ。同36分、菅直人副総理兼財務相、仙谷由人国家戦略担当相が入った。同37分、平野官房長官が加わった。同0時55分、松井官房副長官が加わった。
 午後1時15分、全員出た。同16分、首相会議室を出て執務室へ。同17分、平野官房長官が入った。同25分、北沢俊美防衛相が加わった。同2時、北沢、平野両氏が出た。
 午後2時1分、執務室を出て大ホールへ。同2分から同15分まで、パシフィック・パートナーシップ参加者にあいさつ、記念撮影。
 午後2時16分、大ホールを出て小ホールへ。同17分から同45分まで、同参加者らと懇談。同46分、小ホールを出て執務室へ。同52分、福島瑞穂社民党党首が入った。
 午後3時51分、福島氏が出た。
 午後3時57分、鈴木宗男衆院外務委員長が入った。
 午後4時40分、鈴木氏が出た。
 午後5時1分、執務室を出て大会議室へ。同2分から同26分まで、口蹄(こうてい)疫対策本部。同28分、同室を出て執務室へ。
 午後6時5分、執務室を出て特別応接室へ。同6分から同13分まで、報道各社のインタビュー。「口蹄(こうてい)疫への対応が遅れたという批判があるが」に「対応は万全だが、感染拡大を止められていない現実がある」。同14分、同室を出て執務室へ。同27分、同室を出て、同28分、官邸発。同29分、公邸着。同7時、公邸発。同8分、皇居着。幸夫人とともにシハモニ国王歓迎の宮中晩さん会に出席。
 午後10時32分、皇居発。同44分、公邸着。
 18日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

【関連ニュース】
【特集】世界の航空母艦~米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで~
【特集】沖縄と米国海兵隊~ペリーと黒船でやって来た海兵隊~
【特集】迷走!普天間移設~政府、5月決着を断念~
【特集】米国海兵隊兵器総覧~沖縄に配備されているのは?~
【特集】「陸山会」土地購入事件~小沢氏、3回目聴取で事件関与を改めて否定~

シンカイヒバリガイ新種 3000万年前の化石発見(産経新聞)
ぶら下がり取材の時間で鳩山首相が反論(産経新聞)
高齢者の自転車事故が増加 「交通ルール」への意識不足?(産経新聞)
<お別れの会>小林公平さん=6月2日、大阪市のホテルで(毎日新聞)
10億円以上着服か 近鉄子会社元社員聴取へ 大阪地検(産経新聞)

パリエット、1日2回投与の用法・用量の追加を申請(医療介護CBニュース)

 エーザイは5月6日、プロトンポンプ阻害剤(PPI)パリエットについて、逆流性食道炎に関する1回10mg、または20mgの1日2回投与の用法・用量の追加をこのほど厚生労働省に申請したと発表した。同社によると、他社製品を含め、PPIの逆流性食道炎に関する用法・用量はいずれも1日1回投与だが、約1割の患者には治療効果が十分でないことから、「1日2回投与によって、難治性の逆流性食道炎に対する治療選択の一つになることが期待される」としている。

 PPIは、胃粘膜の壁細胞にあるプロトンポンプの活性を阻害することで、胃酸の分泌を抑制する薬剤。胃酸が逆流することで食道粘膜にびらんや潰瘍ができ、胸やのどの違和感などが頻繁に続く逆流性食道炎の治療に関する現在のパリエットの用法・用量は、1日1回10mg、病状によって1日1回20mgの経口投与となっている。

 パリエットは1997年に国内で発売され、現在世界99か国で承認されているが、同社によると、逆流性食道炎に関して1日2回投与の用法・用量で承認している国はない。


【関連記事】
国内売り上げが海外減収分を補い増収増益―エーザイ
パリエットの効能・効果の追加を申請―エーザイ
中国での消化器領域のラインナップ強化へライセンス契約―エーザイ
抗がん剤エリブリンを日米欧で承認申請―エーザイ
日本事業がグローバル成長をけん引―エーザイ

<訃報>小掛照二さん77歳=三段跳びで世界記録を樹立(毎日新聞)
<梅雨入り>沖縄と奄美地方 昨年より12日早く(毎日新聞)
定期券不正、新たに運転士ら12人…相鉄報告(読売新聞)
「河村市長、議会とうまくやって」身内も注文(読売新聞)
JR3年ぶり増、航空も好調=GW、日並びと天候恵まれ(時事通信)
プロフィール

せきもとたける

Author:せきもとたける
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。